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スマートフォン簡易ハンディシステム SmartHandy のご紹介
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スマートフォン&バーコードスキャナーで ハンディターミナルをリプレースしませんか?
<システムの特徴>
●WindowsMobileを搭載したスマートフォンを使用することで、百貨店平場や駅中など、ネット回線を引くのが困難な場所でも使用できます
●JANコードによる売上・返品・移動・棚卸のデータをスマートフォン経由で店舗から本部へリアルタイムに送信できます
●JANコードのスキャンは、バーコードスキャナを使用して、Bluetoothでスマートフォント接続するので、ケーブル類が無くシンプルな構成です
●データ送信はスマートフォンからFTPで送信されるので、一般的なWindows又はLinuxサーバーがそのまま使用できます
従来のハンディターミナルを使用した店頭データ報告システムでは高機能な処理が行えますが、1台あたりの導入コストもかなりかかるため、シンプル機能でもっと低コストで導入したいというお客様には、バーコードスキャナをお勧めします
バーコードスキャナはアイメックス製のBW-130BT(2008年度グッドデザイン受賞)を使用して、ほぼハンディと同等の操作感で使用することができます
売上入力を例に取ると、ハンディターミナルと違うのは、スマートフォン側に操作画面があるので、売上入力画面で待機状態にしてからバーコードスキャナで順次JANコードを読んでいきます
JANコードの読み込みが終了したら、本部へFTPを使用してデータ転送します
送信するファイルはCSV形式のテキストファイルなので、そのままExcelで開いたり、Accessやデータベースにインポートすることができ、他システムへのデータ移行や加工が簡単に行えます

■それでは、ハンディターミナルを使用して売上データをPCを経由して本部へ送信する場合の導入/運用コストを見てみましょう
●導入費用
・ハンディターミナル 10万円〜
・クレードル 2万円〜
・ノートパソコン 10万円〜
●運用コスト
・ADSL又は光回線 1万円
■次に、スマートフォンとバーコードスキャナを使用した導入/運用コストはどうでしょうか
●導入費用
・スマートフォン 0〜2万円(注:2年固定契約時)
・バーコードスキャナー 3万円(アイメックス BW-130BT)
・簡易ハンディシステム 2万円
●運用コスト
・スマートフォン通信料 0.3万円〜(キャリアによっては月5千円程度でデータ通信し放題があります)
デモも出来ますので、お問合せは winmobile@dejavu.co.jp までメールか TEL:03-6908-3850 までよろしくお願いいたします
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